やっぱり、物欲には勝てなかったよ… 製品レビューやニュース記事が多いブログです。 未解決事件の考察、革製品、ミリタリー、タクティカル系用品、アウトドア系のレビュー等を書いております。
2019年10月22日火曜日
YouTubeにミジンコを食べるミナミヌマエビの動画をUPしました
どうも、物欲に負け続ける男 a.k.a. だいこんおろし(@daikon999)です。
チョイ前にYouTubeに動画をUPしました。
過去動画を漁っていたらこんな動画があったのでリハビリがてらのUPです。
この様な零細ブログに定期的に来て頂いてる読者の方には頭が地面にめり込む思いです。
最近はYouTubeにちょこちょこ動画をupする様にしていますので是非チャンネル登録をお願い致します。
現在649人です・・・あと351人かぁ・・・先は長い。
収益化に成功致しますと物欲に負ける男のやる気がモリモリ出てきて更新ペースが上がる&レビュー商品が増えると思います。
動画自体はふと気づいた時にミジンコが大量発生していました、最初はどんな生物か判らずミナミヌマエビが殺されると思いましたね。
ミジンコって目で見えるんだ!!ってそんなレベルでした。
2016年5月17日火曜日
水槽のソイルの寿命って長くても2年なの??うちのは5年近くそのまんまですけど・・・
そういやぁ、ソイル変えてないなぁ・・・と思い、何年経つのか数えてみたら五年近く交換していない事に気が付きました。
水草水槽を始めたいのと、エビも飼いたくてソイルにしましたが、ソイル交換が面倒で全く交換していませんでした・・・
でも、今でも上面はソイルの形を保ってるし、水槽内の環境も悪くなさそう。
流石に下の方はソイルも崩れてるけど・・・
水草に関しては追加肥料等は入れてはいます。
でも元気はないですね・・・絶好調ではなく、何とか成長してますよーって感じです。
気になって調べてみたら、成る程!という様な記事を発見。
こりゃ、車のオイルと一緒だな、三千キロごとか、半年毎の交換をオススメしますよーってやつ。
アクア業界に、何かとてつもない圧がかかってるみたいですな。
得体の知れない圧が、途方もない勢いで1~2年での交換を推して来る、みたいな。
ただビーシュリンプを飼うのなら別だと思います。
あれ程ソイルの影響を受ける生体も居ないでしょうし、高額な生体が全滅なんてなったら目も当てられないので推奨期間内の使用に留めていた方が良いかと思います。
我が家のはミナミヌマエビなんで丈夫ですけど、ビーシュリンプ入れたら死んでしまうかもしれない。
水草水槽を始めたいのと、エビも飼いたくてソイルにしましたが、ソイル交換が面倒で全く交換していませんでした・・・
でも、今でも上面はソイルの形を保ってるし、水槽内の環境も悪くなさそう。
流石に下の方はソイルも崩れてるけど・・・
水草に関しては追加肥料等は入れてはいます。
でも元気はないですね・・・絶好調ではなく、何とか成長してますよーって感じです。
気になって調べてみたら、成る程!という様な記事を発見。
ソイルに寿命は無い!?
こりゃ、車のオイルと一緒だな、三千キロごとか、半年毎の交換をオススメしますよーってやつ。
アクア業界に、何かとてつもない圧がかかってるみたいですな。
得体の知れない圧が、途方もない勢いで1~2年での交換を推して来る、みたいな。
ただビーシュリンプを飼うのなら別だと思います。
あれ程ソイルの影響を受ける生体も居ないでしょうし、高額な生体が全滅なんてなったら目も当てられないので推奨期間内の使用に留めていた方が良いかと思います。
我が家のはミナミヌマエビなんで丈夫ですけど、ビーシュリンプ入れたら死んでしまうかもしれない。
2015年8月16日日曜日
アクアデザインアマノ(ADA)代表の天野尚氏死去・・・御冥福をお祈り致します。
「ネイチャーアクアリウム」の提唱者である天野尚(あまの・たかし)さんが4日午後11時18分、肺炎のため西蒲区の自宅で死去した。61歳
新しい器具を買おうかな、なんて思って色々検索していたら偶然眼に飛び込んできました。
本当に驚きました。
まだまだこれからと言う時期で残念です。
出典・・・・・・・・・amanotakashi.jp
熱帯魚飼育や、水草水槽をやらない方では、詳しくない方もいると思うので、多少の紹介を致します。
ネイチャーアクアリウム・・・いわゆる水草水槽を一般的にしたのは天野氏です。
水草を育成し水槽内に景色を創る天野氏が提唱したネイチャーアクアリウムは、当時熱帯魚を飼育するのがメインだったアクアリストにとってまさに衝撃でした。
それだけではなく、天野氏代表の会社ADA(アクアデザインアマノ)からラインナップされている器具、カタログ等は兎に角スマートでスタイリッシュです。
ADAが商品を出すまでのアクアリウム業界はデザイン性とは無縁で、非常に野暮ったかったです。
ADAが出て来てから他のメーカーもデザインに気を使うようになって来たと記憶しています。
そしてその功績は日本の枠に収まりきらず、ネイチャーアクアリウムは海外にも広がって行きます。
海外でも天野氏が提唱するネイチャーアクアリウムは受け入れられます。
水草水槽のコケ取りとして日本でも一般的なヤマトヌマエビなんか、海外ではアマノシュリンプと言われる位になってしまいました。
ADA主催の世界水草レイアウトコンテストは全世界参加型の大規模な世界大会で、海外からの参加者も多数います。
天野氏の手掛けた作品はすみだ水族館にもあり、大型水槽の迫力もあり、非常に眼を引く存在になっているようだ。
そして今年2月にはポルトガル・リスボン海洋水族館に、水草レイアウトとしては世界最大となる全長40mのネイチャーアクアリウムを制作しました。
私個人としても水草水槽を始めたのは天野氏の影響があったからです。
数々の功績を残した天野氏に謹んでお悔やみ申し上げます。
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